旅と日常

kindleのKDPの収入は2018年4月~2019年5月まで、722,207円です

AmazonのSamsungとのコラボキャンペーンに他の本も選んでもらえないかな、(10万円もらえる)今月のキャンペーンはなんだろうと思って検索したら、Samsungのサービスは去年の10月で終了していた。

わたしのベルホヤンスクは9月だったのでギリギリセーフだった。

セーーーフ。

ある程数が出るとAmazonからなんらかのキャンペーンの声がかかると思われる。ただし1000ダウンロードほどで選ばれる可能性もあるようで、Amazonがどういう基準で探していて選んでいるのかは謎。

KDPプロモーション一覧

・Samsung for Kindle(サービス終了)

・prime reading←イマココ

・Kindle 本セール

kindleのKDPの収入は2018年4月~2019年5月まで、3冊出して、722,207円です。4冊目の売り上げの詳細はまだ出てません。

各旅行経費は下記

マレー半島79,630円

ヨーロッパ278,479円

ベルホヤンスク216,180円

合計574,289円。

格安旅行ゆえ、旅行代金はカバーできたのと、プラスアルファくらいです。

まだまだまだ感。

もっとうまいプロモーションの仕方、本についてはもっとうまい読ませかたがあると思い研究中。

コンテンツを作るのは楽しいし(時に苦しいのも楽しいことにまとめた)お金的にはプラスにはなるけれどマイナスには絶対ならないし、なにかしらのコンテンツ持ってる人はやるといいんじゃないかと思っている。(と勝手に思う)

わたしの勝手な夢は一億総クリエイター。(誰もが作る人になることを望んでいるわけではないので、勝手な夢として)

次のKindle考えてますが、予算ゼロ。旅行に関係ないのを作ります。

コンテンツある限りはアウトプットしないともったいない派で、だからいろいろおろそかになっちゃうんだけど、こんな幸福なことはないと。

新刊はこちら→


中国のKindleのテコ入れ

中国のKindleが他のに比べると売れ行きが今一歩伸びない。

チェックした人の関連書籍に諸葛孔明が並んでいる。ターゲットが違う気が。

タイトル変えようかな。今のが硬く物語感が薄いかなと。

下記いいなと思った紀行文のタイトル。

★具体的なエリアのタイトル

『西安の石榴』
『一号線を北上せよ』
『ラオスにいったい何があるというんですか?』

どこに行ったか分かっていいよね。

★いろいろな旅のエピソードを集めた感があるタイトル

『いちばん危険なトイレといちばんの星空』
『人生で大切なことは全て旅が教えてくれた』
『わたしの旅に何をする』

★具体的にやったこと系のタイトル

『八十日間世界一周』
『死ぬまでに行きたい! 世界の絶景 体験編』
『だいたい四国八十八ヶ所』
『ブラを捨て旅に出よう 貧乏乙女の“世界一周”旅行記』

死ぬまでに~とかは引きがよさそう。
『だいたい四国八十八ヶ所』は緩いってことがすぐわかっていい。

中国のは局所的なことを書いているので、エリアのタイトルがいいかなと。

15年目の「ご飯食べたか?」

副題 中国・西江と元陽の少数民族の村をめぐる物語

うーん… もっとないかな?

あと表紙に物語感とか時間感とか。

プラス、unlimitedは掴みが重要なので(一ページ0.5円なので、たくさんまくってもらわなければならない。最初のページをめくらせるようなワクワク感)ページの入れ替えと

タイトル変えるのは割とめんどくさい作業なので、(画像ば既刊の全てに広告が入っているので他の本の広告修正とプロフィールを直す必要と、テキストは著者セントラル、本の登録情報)なるべくしたくないのだけれど。


一万円以下で行ける海外

現在チェジュ航空の韓国の大邱への往復が9,060円
例えばタイムテーブルはこちら
07/19成田20:30-大邱23:10
07/23 大邱06:10- 成田08:35

特別のお金持ちじゃなくても行ける。
いい時代に生きている。
しかし大邱に何があるかは知らない

https://www.jejuair.net/jejuair/jp/main.do
ときどきスカイスキャナーで(ときにmomond)行先を「すべての場所」で検索する。

https://www.jejuair.net/jejuair/jp/main.do

※ときどきスカイスキャナーで(ときにmomond)行先を「すべての場所」で検索している。