Monthly Archive: 5月 2019

森活

ベランダから森が見えるし、森からの風がくるので、森チャージできる。

もっとふんだんにチャージするために椅子を導入。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B003AKZ6LA/
1031円。アーロンチェアが30分の一。安く感じる。

最近はKindleといい、アマゾンのことばかり。

早速届いた。さらに活用するため、こういう机ありますか?と思ったら

いや、あったたくさんあった。

山善(YAMAZEN) バルコニートレー (幅60cm) ダークブラウン KABT-60(DBR) https://www.amazon.co.jp/dp/B07K34F86F/ref=cm_sw_r_cp_api_i_CZi8CbS45RHCK

作れんじゃないのかね。

竹だと材料費無料。


Kindle全体のランキングの表示の有無

今回中国少数民族本ではじめて全体のランキングが表示された。

今までは全体のランキングが無く、カテゴリランキングしか表示されてなかったので、カテゴリランキング上下の人の全体のランキングをみて、自分の本のランキングを推測するしかなかった。例えば自分が7位として、6位の人が全体の300位、8位の人が500位だったら301位~499位の間に位置するとわかる。

表示されているものと、されないものの差はなんだろうとAmazonに問い合わせてみた。バグ的なものだったようだ。
いつ直るかも不明らしい。

全体ランキングが表示されている本は著者セントラルでこんな感じで全体のランキングの推移が見れるようになっていた。便利 。


そして、カテゴリを「 漫画、劇画 > ノンフィクション 」から「漫画、劇画 > コミック > ノンフィクション」に変えたら、全体ランキングが表示されなくなっていた。 (この二つのカテゴリの違いはいったい何だろう?)
地理や、旅行ガイドカテゴリランキングで一位になればだいたい100位以内に入るのかな?という印象。

ノンフィクション漫画カテゴリで1位だと450~500位くらいの間。全体ランキングの100位以内くらいに入ると何らかのオファーがAmazonからある可能性。とりあえず全体ランキングで100位以内をめざす!つまり地理や旅行ガイドカテゴリで1位をめざす!とはいえその二つのカテゴリで上に行くのは難しい。
旅行ガイドの現在(2019年5月29日)のランキングは下記。

  1. BRUTUS特別編集 増補版 台湾
    マガジンハウス
  2. 伊勢っていーぜ!: 恋せよ伊勢路編 旅本
    高河 ゆん
    Kindle版
  3. 珍夜特急1―インド・パキスタン―
    クロサワ コウタロウ
  4. Hanako(ハナコ) 2019年7月号 No.1173 [ハナコの福岡シティガイド]
  5. 東京から行く! 奇跡の絶景に出会う旅 2017 (ウォーカームック)
    TokyoWalker編集部
  6. ミシュランガイド愛知・岐阜・三重2019特別版
  7. 世界で一番寒い街に行ってきた: ベルホヤンスク旅行記
    まえだなをこ
  8. 前略 雲の上より(1) (イブニングコミックス)
    竹本真
  9. anan特別編集 休日、香港 アンアン特別編集
    マガジンハウス
  10. 日本100名城に行こう 公式スタンプ帳つき
    日本城郭協会

ほぼ出版社が占めていて、KDPで出しているのは高河ゆんさんと、珍夜特急と私のベルホヤンスクのみ。
ベルホヤンスクは現在Prime readingの対象になっているためランキングに入っている。それで7位は少し弱いなー。
数年たってもずっと上位をキープしている珍夜特急は本当にすごい。
不通にプロモするだけだと負けるので何らかの対策を考えなくてはならない。


『中国少数民族をめぐる旅:西江・元陽いまむかし』の販促を考える

中国の売れ行きは二冊です笑

買ってくれた2人ありがとう。

なかなかランキングがあがらないと売れにくいので作戦を考えた。

ベルホヤンスクのレビューが20になってありがたい限りなんだけど、半分は字が汚いとのご意見。(よくないレビューであろうとレビュー数はあった方が有り難い)

大幅な修正をすると買った人に再配信ができる。広告を挿入したくらいでは大幅な修正と言えずAmazonの再配信の審査が通らない。

ベルホヤンスクを全部フォントにすると大幅な修正となる(と思うので)いけるかなと。そうすると中国の広告いれたベルホヤンスクの再配信が可能。

文字を打ったらまた校正をお願いしなくてはならないが。

それよりベルホヤンスクの英語版を進めた方がいいのか。どうしようかな。

とりあえず既刊のに中国の広告を入れることは最低限の労力でできるからそうしよう。