Category: ぐるぐる絵

ぐるぐる絵13

マーライオンとマーメイド
マーライオンみたことないけど。

マーメイドみたことないけど。イメージ (355) イメージ (241)


ぐるぐる絵12

本日トークショーを聴きに行った。
聴きながら一番後ろの席で、さもメモをとっている風にぐるぐる絵を描いていた。(話はちゃんと集中して聴いている)
ところで、ぐるぐる絵は、最初描くことも、こんなもの描いていいんだろうか、見せるのも、こんなもの見せていいんだろうかと思っていた。
(いまだ変人と思われたくない気持ちが残っていたらしい)
今や平気なんだけど、慣れた一方井、気づくと同じような絵だったり。
たとえ話をすると、ここ一ヵ月半、毎日散歩している。少なくとも4キロ、多いときは15キロ。
自分の家から行ける範囲だと、上方向には、吉祥寺、高円寺など中央線方面、左方向は京王線下り方面、右方向は下北沢、下は経堂。
そのとき、なるべく同じ道を通らないようにしているつもりなんだけど、気づくと同じ道通ってたりして。
おなじような絵を描くのも、同じ道を通るのも大変つまらないことですね!
ちがう、ドアを開けても、また違うドアが待っているのは面白いことですね!
明日から起点を変えよう。回数券まだあるし・・・・

イメージ (265) イメージ (349) イメージ (351) イメージ (352) イメージ (350) イメージ (334)


ぐるぐる絵11

全体的な形だけハートになるようにときどき「意識的」に
あとは無意識に。
(ぐるぐる絵はALL無意識になるようにしているつもり)
・・・つもりってそうなるように状態を保とうとしている状態

全体的な形を意識するのも、感覚なんだけど
細かいところを描いているのも感覚。
このハート以外のぐるぐる絵は、細かいところの繋ぎ合わせで出来上がったもので、全体を見ないで描いてる。(バランスを取ろうと意識しないため)
でもその全体を見る感覚と、細かいところを描く感覚、違う脳の部分を使っている気がするぞ。
全体的な形を意識するとき、絵を描くときとき離れてみるような、半眼的な俯瞰。
細かいところを描いているのはもっとこう、
無限プチプチやってるような、歩いているような、単に息すって吐いているような、玉ねぎ刻んでるような、全体の俯瞰よりさらに感覚よりというか。

イメージ (262)